アイドリング!!!まとめング!!!(アイドル劇場)

アイドリング!!!などアイドル全般の2chまとめです。

>
お知らせ
管理人がすっかりアイドリングヲタになったのでサイト名をアイドリング!!!まとめング!!!に変更致しました。急に全部変わるのもあれなので旧名のアイドル劇場は検索上ではしばらく()でつけておきます
相互させて頂いているサイト様は気の向いた時で構いませんので変更して頂けましたら幸いでございます。尚、アイドリングスレはあまり数が多くないのでどうしてもネタが無いときは今までどおり他グループもまとめたりします。

誤解されてる方がいるようなので追記。管理人はスレ立てはしておりません。

新規の方にオススメ動画↓
アイドリングの事を全く知らない人でも魅力が分かる動画

指原莉乃

1:2013/07/24(水) 23:47:42.61 ID:
さしこ、批判への対応術明かす「悪口言われて、お金入ってくると思おうって」 
 アイドルグループ・HKT48の指原莉乃(20)が、24日発売の女性ファッション誌『an・an』(マガジンハウ
ス)で、過去のスキャンダルやバッシングに対する対応術、自身の性格について堂々告白している。

 コラムニスト・吉田豪氏と対談を行った指原。“恋愛禁止”の掟を破ったにも関わらず、AKBの頂点に登り
つめた張本人は、同掟について「いま恋愛禁止条例というものがあるのかないのかもよくわらないですけど
」と前置きし、「誰もがまったく何もないってことはないと思うし、お友達ぐらいはいると思うので。ただ
ごはんに行っただけでそう言われてしまうのもどうかと思います……って指原が言うのも、アレなんですけ
ど(笑)」と自虐を交えて持論を展開。

 恋愛報道後やHKTへの移籍の際にも常に前向きだったことを感心されると「私、精神的にすごい強いんです
。あんまり人のこととか気にしないんで、人からどう思われてもいいっていうのがある」と意外にも“ヘタ
レ”でないことを告白。さらに、「そのときはどうしようってすっごい悩むんですけど、時間がたったら一
気にどうでもよくなっちゃう。あのときも当日はさすがに元気なかったしどうしようと思いましたけど、次
の日からもう元気でした」「マイナスなことがあっても自分のなかで処理して楽しいことに変えられる。誤
解されがちですけど、反省してないわけじゃなくて、元気になるのがすごい早いんです」と、ポジティブな
性格であることを明かしている。

 また、ネット上に書かれる自身の評判については「見ないです」といい、「それがどうでもよくなる壁が
あって、それが選抜メンバーとの違いなのかもしれないですね」と提言。自身のアンチやバッシングにも「
悪口言われて、何もしてないのにお金が入ってくると思おうって」と自身の処世術を明かし、「そんなにい
っぱいもらってるわけじゃないけど、でもふつうに働いてるよりは楽しく仕事してるので」と語っている。
http://www.oricon.co.jp/news/music/2026905/full/

指原莉乃

【指原莉乃「悪口を言われてお金が入ってくるから、悪口言われても気にならない」】の続きを読む

1:2013/07/02(火) 20:18:40.75 ID:
共演したくないタレント→指原莉乃、篠田麻里子、福田彩乃、芹那

バラエティ番組全盛の昨今。
アイドルがバラエティ番組のひな壇でニコニコしていただけの時代は終わり、芸人並みのトークスキルが求められる時代となった。
さまざまなキャラクターの女性タレントたちがバラエティに出演し、笑いを起こしているが、そんなバラエティ業界において評判が悪いタレントたちを関係者が暴露している。
バラエティ業界で聞いた共演したくないタレント

「いま一番評判が悪いのは、AKB48総選挙で1位になった指原莉乃(HKT48)でしょう。彼女は秋元康に気に入られているため、スキャンダル発覚後も謹慎するどころか、スキャンダルを逆手に露出を増やしている。
本人も『私は秋元先生のお気に入りだから』とスタッフなどを見下しています。
打ち合わせで楽屋を訪ねても、大御所もビックリの態度なのは日常茶飯事。わかりやすい天狗ぶりです。自分より下だと思ったタレントには挨拶もしないため、共演者からもやりにくいといわれます」(放送作家)

ほかにもAKB48メンバーは、バラエティ業界では疎まれているようだ。
「篠田麻里子は、まさに“麻里子様”状態。機嫌が悪い時は、打ち合わせもそこそこに楽屋にこもってしまうので、ご機嫌取りが大変です。非選抜メンバーは、ねたみそねみがひどい。選抜メンバーへの不満を楽屋や前室などで堂々と喋っているもんだから、
アイドルを見る目が変わります……」(番組AD)
 
勘違いしてブーイングが巻き起こっているのが、モノマネ芸人の福田彩乃だ。
「モノマネでブレイクしたのに、テロップでモノマネタレントと紹介したら、事務所から『肩書はタレント・女優にしてください』とクレームが(苦笑)。
本人も、ちょっとドラマに出たぐらいで、すっかり女優気取り。ひな壇にいても、ボケようとしない。ほかに芸人がいない事務所だから、注意する先輩もいないんでしょう。あの大根演技で女優ヅラされてもね……」(番組ディレクター)

芸人から評判が悪いのが、元SDN48の芹那。
「すでに報じられているように、口説いてもないのに本番中に『○○さんに口説かれたんですぅ~』とぶっこんでくる。そのくせ、本当に口説こうとしたら『え~あれは番組内でのノリですよ。本気にしないでください』といって相手にすらしない。
実際、熱愛が撮られたのも小池徹平でしょ? 芸人のことは見下していて、裏ではイケメン俳優やアスリートにどうにか近づこうと必死ですよ」(お笑い芸人)
人間というものは、チヤホヤされると、どうしても勘違いしてしまいがち。しかし、人気商売のタレントはスタッフ・共演者ウケも大事だけに、自分のためにも初心に戻った方が身のためかも?


http://news.livedoor.com/article/detail/7813764/

【業界人に聞いた共演したくないタレントランキング】の続きを読む

このページのトップヘ