アイドリング!!!まとめング!!!(アイドル劇場)

アイドリング!!!などアイドル全般の2chまとめです。

>
お知らせ
管理人がすっかりアイドリングヲタになったのでサイト名をアイドリング!!!まとめング!!!に変更致しました。急に全部変わるのもあれなので旧名のアイドル劇場は検索上ではしばらく()でつけておきます
相互させて頂いているサイト様は気の向いた時で構いませんので変更して頂けましたら幸いでございます。尚、アイドリングスレはあまり数が多くないのでどうしてもネタが無いときは今までどおり他グループもまとめたりします。

誤解されてる方がいるようなので追記。管理人はスレ立てはしておりません。

新規の方にオススメ動画↓
アイドリングの事を全く知らない人でも魅力が分かる動画

指原莉乃

gostream01

1
:2013/08/02(金) 20:58:55.46 0 ID:
http://miyearnzzlabo.com/archives/15894
(サミュL)でも僕ね、(TOKYO IDOL FESTIVAL 2013の)HKTで良かったと思ったのが、指原(莉乃)が、指原って一応支配人っていう立場になっているから、支配人として仕事したんだなって思ったんですね。
まあ、たぶん普通に48系の、普通の人がやるとあんな感じにならないと思うんですよね。
(コンバットREC)っていうかトークスキルがハンパないよね。仕切り力というか。
(サミュL)あとあそこに・・・あそこアウェイの場だってことと、もう短い時間で何やるべきか?っていうのも全部分かってて。それを分かっていることに、まあ当然なんでしょうけど、そこにちょっと感動したっていうか。
(コンバットREC)とにかくこう、『すいません、私たちなんか来ちゃって・・・』っていうへりくだりとか、ごめんなさい感も忘れずにっていうのがやっぱりね。
(サミュL)嫌味がないんですよね。
(吉田豪)もともとヲタだから、どう見られてるか?っていう自覚とかがちゃんとあるわけでしょ?
(コンバットREC)お呼びじゃないっていうのも分かってるし、ちょっとでも尊大な態度を取ったらものすごいみんなの反感を買うのも分かってるし。そういうのは、さすがだよね。さすがヲタならではのね。
(サミュL)でも慣れてるっていうか。

【ブブカ編集長&吉田豪「TIFで他ヲタのTシャツいじる奴は指原だけクソアイドルは見習え!」菊地亜美もいじってた件】の続きを読む

1:2013/07/24(水) 23:47:42.61 ID:
さしこ、批判への対応術明かす「悪口言われて、お金入ってくると思おうって」 
 アイドルグループ・HKT48の指原莉乃(20)が、24日発売の女性ファッション誌『an・an』(マガジンハウ
ス)で、過去のスキャンダルやバッシングに対する対応術、自身の性格について堂々告白している。

 コラムニスト・吉田豪氏と対談を行った指原。“恋愛禁止”の掟を破ったにも関わらず、AKBの頂点に登り
つめた張本人は、同掟について「いま恋愛禁止条例というものがあるのかないのかもよくわらないですけど
」と前置きし、「誰もがまったく何もないってことはないと思うし、お友達ぐらいはいると思うので。ただ
ごはんに行っただけでそう言われてしまうのもどうかと思います……って指原が言うのも、アレなんですけ
ど(笑)」と自虐を交えて持論を展開。

 恋愛報道後やHKTへの移籍の際にも常に前向きだったことを感心されると「私、精神的にすごい強いんです
。あんまり人のこととか気にしないんで、人からどう思われてもいいっていうのがある」と意外にも“ヘタ
レ”でないことを告白。さらに、「そのときはどうしようってすっごい悩むんですけど、時間がたったら一
気にどうでもよくなっちゃう。あのときも当日はさすがに元気なかったしどうしようと思いましたけど、次
の日からもう元気でした」「マイナスなことがあっても自分のなかで処理して楽しいことに変えられる。誤
解されがちですけど、反省してないわけじゃなくて、元気になるのがすごい早いんです」と、ポジティブな
性格であることを明かしている。

 また、ネット上に書かれる自身の評判については「見ないです」といい、「それがどうでもよくなる壁が
あって、それが選抜メンバーとの違いなのかもしれないですね」と提言。自身のアンチやバッシングにも「
悪口言われて、何もしてないのにお金が入ってくると思おうって」と自身の処世術を明かし、「そんなにい
っぱいもらってるわけじゃないけど、でもふつうに働いてるよりは楽しく仕事してるので」と語っている。
http://www.oricon.co.jp/news/music/2026905/full/

指原莉乃

【指原莉乃「悪口を言われてお金が入ってくるから、悪口言われても気にならない」】の続きを読む

このページのトップヘ